留学ビザから特定技能ビザへの変更方法とは?
「日本の大学や専門学校を卒業した後も、日本で働きたい!」
「留学ビザから特定技能(とくていぎのう)ビザに変更したいけれど、どうすればいいの?」
そんな留学生の皆さんのために、留学ビザから特定技能ビザへの変更方法を、わかりやすく解説します。
2025年の最新情報に基づいて、必要な手続き、書類、費用、注意点などを、ステップごとに丁寧に説明していきます。この記事を読めば、特定技能ビザへの切り替えがスムーズに進められるはずです!
留学生(りゅうがくせい)の方(かた)にわかりやすくするため、一部(いちぶ)表現(ひょうげん)をかえてお伝えしております。
第1章: 特定技能(とくていぎのう)ビザとは?
特定技能ビザは、日本で働くためのビザの一種です。
日本の会社で働くために必要な資格で、このビザがあれば、日本で仕事ができます。
特定技能制度の概要
特定技能制度は、日本の会社の人手不足を解消するために作られました。
この制度により、外国人が日本で働きやすくなりました。
なお、特定技能ビザには、「1号」と「2号」の2つの種類があります。
特定技能1号
特定技能1号は、特別な技能を必要とする仕事をするためのビザです。
例えば、レストランで料理を作ったり、ホテルで接客をしたりする仕事です。特定技能1号のビザでは、最長5年間、日本で働くことができます。
特定技能2号
特定技能2号は、1号よりも、もっと高いレベルの技能を必要とする仕事をするためのビザです。例えば、レストランの店長や、工場のリーダーなどです。
特定技能2号のビザでは、働く期間に制限がありません。ずっと日本で働くことができます。特定技能2号のビザを持っていると、家族と一緒に日本に住むことができます。
特定技能ビザで働くことができる分野は、16分野あります。
- 介護(かいご)
- ビルクリーニング
- 工業製品製造業(こうぎょうせいひんせいぞうぎょう)
- 建設(けんせつ)
- 造船・舶用工業(ぞうせんはくようこうぎょう)
- 自動車整備(じどうしゃせいび)
- 航空(こうくう)
- 宿泊(しゅくはく)
- 農業(のうぎょう)
- 漁業(ぎょぎょう)
- 飲食料品製造業(いんしょくりょうひんせいぞうぎょう)
- 外食業(がいしょくぎょう)
- 自動車運送業(じどうしゃうんそうぎょう)
- 鉄道(てつどう)
- 林業(りんぎょう)
- 木材産業(もくざいさんぎょう)
特定技能ビザと留学ビザの違い
特定技能ビザと留学ビザは、目的や条件が大きく異なります。
項目 | 特定技能ビザ | 留学ビザ |
---|---|---|
目的 | 日本で働くこと | 日本の学校で勉強すること |
仕事 | 16分野の仕事ができる | 原則として仕事はできない(資格外活動許可をもらえば、週28時間以内のアルバイトはできる) |
家族 | 1号は不可、2号は可能 | 一定の条件を満たせば可能 |
期間 | 1号は最長5年、2号は制限なし | 学校の在学期間による |
特定技能ビザのメリット・デメリット
メリット
- 日本で働くことができる
- 日本人と同じくらいの給料がもらえる
- 仕事の経験を積んで、スキルアップできる
デメリット
- 1号は、日本で働ける期間が決まっている(最長5年)
- 1号は、家族と一緒に日本に住むことができない
- 仕事を変えるときに、制限がある
第2章: 留学ビザから特定技能(とくていぎのう)ビザへの変更要件(へんこうようけん)
留学ビザから特定技能ビザへ変更するためには、いくつかの条件を満たす必要があります。ここでは、その条件について詳しく説明します。
年齢
特定技能ビザを申請するためには、18歳以上である必要があります。
健康状態
健康であることが必要です。そのため、特定技能ビザを申請する前に健康診断を受ける必要があります。健康診断の結果、問題がなければ大丈夫です。診断書はビザ申請の際に提出をします。(過去1年以内に受診している場合にはその診断書でも可)
日本語能力
特定技能1号のビザに変更するためには、ある程度の日本語能力が必要です。具体的には、次のどちらかの試験に合格している必要があります。
- 日本語能力試験(にほんごのうりょくしけん)(JLPT)のN4以上
- 国際交流基金日本語基礎(こくさいこうりゅうききんにほんごきそ)テスト(JFT-Basic)のA2レベル以上
これらの試験は、日本語の「読む」「聞く」能力を測る試験です。日常会話がある程度できるレベルであれば、合格できる可能性があります。
技能試験(ぎのうしけん)
特定技能ビザで働くためには、日本語能力試験に加えて、それぞれの分野の技能試験に合格する必要があります。例えば、外食業で働きたい場合は、外食業の技能試験に合格する必要があります。試験の内容は、分野によって異なります。試験の詳しい情報は、それぞれの分野のホームページで確認しましょう。
その他の要件
上記の要件に加えて、以下のことも重要です。
- 素行(そこう)が良いこと:犯罪(はんざい)を犯(おか)したり、日本の法律(ほうりつ)を守(まも)らなかったりしたことがないことが大切です。
- 納税義務(のうぜいぎむ)を果たしていること:日本でアルバイトをしていた場合、税金(ぜいきん)をきちんと払(はら)っていることが必要です。
- 卒業後(そつぎょうご)の手続きを済ませていること:留学ビザの期限(きげん)が切れる前に、特定技能ビザへの切り替え申請をする必要があります。学校を卒業したら、すぐに手続きを始めましょう。
- 退学理由(たいがくりゆう)によっては、変更が難しい場合があること:もし、学校を退学(たいがく)した場合、その理由によっては、特定技能ビザへの切り替えが認められないことがあります。例えば、成績(せいせき)が悪かったり、授業(じゅぎょう)にあまり出席(しゅっせき)しなかったりした場合などです。正直に理由を説明(せつめい)できるように準備(じゅんび)しておきましょう。
第3章: 変更手続きに必要な書類と手順
留学ビザから特定技能ビザへの変更手続きは、とても複雑(ふくざつ)です。一般的(いっぱんてき)には、行政書士(ぎょうせいしょし)などのビザ専門家(せんもんか)が手続きを代行(だいこう)します。ここでは、必要な書類や手続きの流れを確認します。
手続きの流れ
特定技能ビザへの切り替え手続きは、大きく分けて以下の7つのステップで進みます。
- 技能試験と日本語試験に合格する
- まずは、あなたが働きたい分野の技能試験と、日本語能力試験(JLPT)N4以上、または国際交流基金日本語基礎(こくさいこうりゅうききんにほんごきそ)テスト(JFT-Basic)A2レベル以上に合格する必要があります。
- 試験のスケジュールや申し込み方法については、各試験のウェブサイトで確認しましょう。
- 就職先(しゅうしょくさき)を見つける
- 特定技能ビザで働くためには、あなたを受け入れてくれる会社を見つける必要があります。求人サイトやハローワーク、職業紹介会社(しょくぎょうしょうかいかいしゃ)などを利用して、仕事を探しましょう。
- 雇用契約(こようけいやく)を結ぶ
- 就職先が決まったら、会社と雇用契約を結びます。雇用契約書には、仕事内容、給料、働く時間、休日など、大切なことが書かれています。内容をよく確認し、わからないことがあれば、必ず質問しましょう。
- 健康診断(けんこうしんだん)を受ける
- 特定技能ビザを申請するためには、健康診断を受ける必要があります。病院で健康診断を受け、健康診断個人票(けんこうしんだんこじんひょう)をもらいましょう。1年以内に健康診断を受けている場合は、その結果を使うこともできます。
- 事前ガイダンスを受講する
- 特定技能ビザで働く前に、会社から事前ガイダンスを受ける必要があります。事前ガイダンスでは、日本の生活や仕事に関するルール、注意点などを説明してくれます。
- 必要書類を準備する
- 特定技能ビザの申請に必要な書類を準備します。必要な書類は、あなた(申請者)が用意するものと、会社(受け入れ企業)が用意するものがあります。
- 入国管理局(にゅうこくかんりきょく)に在留資格変更許可申請(ざいりゅうしかくへんこうきょかしんせい)を行う
- すべての書類が揃ったら、入国管理局に在留資格変更許可申請を行います。申請は、あなた自身で行うこともできますが、一般的には、行政書士等の専門家に手続きを代行してもらいます。
必要書類リスト
特定技能ビザの申請に必要な書類は、以下のとおりです。ただし、申請する分野やあなたの状況によって、追加の書類が必要になる場合があります。詳しくは、入国管理局や行政書士に確認しましょう。
※ 代表的(だいひょうてき)な書類(しょるい)を記載(きさい)しています。ここでは沢山(たくさん)の書類(しょるい)を準備(じゅんび)する必要(ひつよう)があるということをわかってもらえれば大丈夫(だいじょうぶ)です。
申請人(あなた)が用意するもの
- 在留資格変更許可申請書(ざいりゅうしかくへんこうきょかしんせいしょ)(入国管理局のウェブサイトからダウンロードできます)
- 写真(縦4cm × 横3cm、3か月以内に撮影したもの)
- パスポート
- 在留カード
- 履歴書
- 技能試験と日本語試験の合格証の写し
- 健康診断個人票
- 直近1年分の住民税(じゅうみんぜい)の課税証明書(かぜいしょうめいしょ)および納税証明書(のうぜいしょうめいしょ)(市役所・区役所で発行してもらえます)
- 給与所得(きゅうよしょとく)の源泉徴収票(げんせんちょうしゅうひょう)(アルバイト先からもらえます)
- 国民健康保険被保険者証(こくみんけんこうほけんひほけんしゃしょう)の写し
- 国民健康保険料(税)の納付証明書(市役所・区役所で発行してもらえます)
- 国民年金保険料領収証書(こくみんねんきんほけんりょうりょうしゅうしょうしょ)の写し(年金事務所またはコンビニでもらった領収書)
特定技能所属機関(会社)が用意するもの
- 特定技能所属機関概要書(とくていぎのうしょぞくきかんがいようしょ)
- 登記事項証明書(とうきじこうしょうめいしょ)
- 役員全員分(やくいんぜんいんぶん)の住民票(じゅうみんひょう)の写し
- 直近2年分の決算書類(けっさんしょるい)の写し
- 直近2年分の法人税(ほうじんぜい)の確定申告書(かくていしんこくしょ)(控(ひか)え)の写し
- 労働保険料等納付証明書(ろうどうほけんりょうとうのうふしょうめいしょ)
- 直近1年分の領収証書(りょうしゅうしょうしょ)の写し
- 労働保険概算(ろうどうほけんがいさん)・増加概算(ぞうかかいさん)・確定保険料申告書(かくていほけんりょうしんこくしょ)(事業主(じぎょうぬし)控(ひか)え)の写し
- 健康保険・厚生年金保険料領収証書(けんこうほけん・こうせいねんきんほけんりょうりょうしゅうしょうしょ)の写し
- 納税証明書(のうぜいしょうめいしょ)(源泉所得税及(げんせんしょとくぜいおよ)び復興特別所得税(ふっこうとくべつしょとくぜい)、法人税(ほうじんぜい)、消費税及(しょうひぜいおよ)び地方消費税(ちほうしょうひぜい)、法人住民税(ほうじんじゅうみんぜい))
- 1号特定技能外国人支援計画書(いちごうとくていぎのうがいこくじんしえんけいかくしょ)
- 事前ガイダンスの確認書
- 支払費用(しはらいひよう)の同意書(どういしょ)および費用明細書(ひようめいさいしょ)
- 報酬(ほうしゅう)に関する説明書(せつめいしょ)
- 特定技能雇用契約書(とくていぎのうこようけいやくしょ)の写し
- 雇用条件書(こようじょうけんしょ)の写し
- 徴収費用(ちょうしゅうひよう)の説明書(せつめいしょ)
- 支援責任者(しえんせきにんしゃ)の誓約書(せいやくしょ)・履歴書(りれきしょ)
- 支援担当者(しえんたんとうしゃ)の誓約書(せいやくしょ)・履歴書(りれきしょ)
- その他、分野別(ぶんやべつ)の必要書類(ひつようしょるい)
第4章: 特定技能ビザを取得しやすい分野(求人が特に多い分野)
特定技能ビザは、どの分野でも取得できるわけではありません。人手不足(ひとでぶそく)が深刻(しんこく)な産業分野で、外国人の力が必要とされている分野で働くためのビザです。ここでは、2025年に特に特定技能ビザを取得しやすい分野と、その仕事内容(しごとないよう)について紹介します。
2025年に特に人手不足が深刻な分野
2025年現在、以下の分野で特に人手不足が深刻で、特定技能ビザを取得しやすい(求人が多い)と考えられます。
- 建設業(けんせつぎょう):建物を建てたり、道路を作ったりする仕事です。
- 介護(かいご):お年寄りや体の不自由な人の世話をする仕事です。
- 外食業(がいしょくぎょう):レストランや居酒屋などで、料理を作ったり、接客をしたりする仕事です。
- 工業製品製造業(こうぎょうせいひんせいぞうぎょう):工場で物を作る仕事です。
これらの分野は、日本人の求職者が少ないため、外国人の力が必要とされています。
各分野の仕事内容と求められるスキル
建設業
建設業の仕事は、建物の建設現場(げんば)での作業(さぎょう)が中心です。
- 型枠(かたわく)工事(こうじ):コンクリートを流し込むための型を作る仕事
- 鉄筋(てっきん)工事:建物の骨組みとなる鉄筋を組み立てる仕事
- とび:高い場所での作業
など、他にもさまざまな仕事があります。 体力(たいりょく)があり、チームワークを大切にできる人が求められます。
介護
介護の仕事は、高齢者(こうれいしゃ)や体の不自由な人の身の回りの世話をすることです。
- 食事の介助(かいじょ)
- 入浴(にゅうよく)の介助
- 排泄(はいせつ)の介助
- 着替(きが)えの介助
- 移動(いどう)の介助
などを行います。 人と接することが好きで、優(やさ)しい心を持っている人が求められます。 介護の仕事をするためには、「介護(かいご)日本語評価試験(にほんごひょうかしけん)」と「介護技能評価試験(かいごぎのうひょうかしけん)」に合格(ごうかく)する必要があります。
外食業
外食業の仕事は、レストランや居酒屋などでの調理や接客です。
- 調理:料理を作ること
- 接客:お客さんの注文を取ったり、料理を運んだりすること
- 店舗管理:お店の掃除(そうじ)や、食材(しょくざい)の管理(かんり)など
さまざまな仕事があります。 日本語でのコミュニケーション能力(のうりょく)が高く、笑顔(えがお)で接客できる人が求められます。
工業製品製造業
製造業の仕事は、工場で物を作ることです。特定技能で働くことができる製造業には、さまざまな種類があります。
例えば、産業機械製造業では、工場で使う機械を作ります。電気・電子情報関連産業では、パソコンやスマートフォンなどの部品を作ります。 細かい作業が得意(とくい)で、集中力(しゅうちゅうりょく)がある人が求められます。
どの分野で働くかを選ぶときは、自分の得意なことや興味のあること、そして将来の目標などを考えて、慎重に決めましょう。
第5章: 留学ビザから特定技能ビザへの変更で注意すること
留学ビザから特定技能ビザへの変更は、慎重(しんちょう)に進める必要があります。ここでは、変更の際に注意(ちゅうい)すべき点を説明(せつめい)します。
試験の範囲
特定技能ビザを取得するためには、日本語能力試験(にほんごのうりょくしけん)に合格するだけでなく、それぞれの分野の技能試験にも合格する必要があります。技能試験は、あなたが働きたい分野の仕事に必要な知識や技術があるかどうかをチェックする試験です。試験の範囲は、分野によって異なります。事前にしっかりと確認し、勉強しておきましょう。
アルバイト
留学ビザで日本にいる間は、アルバイトをすることができますが、働く時間に制限があります。原則として、週28時間以内です。この時間を超えてアルバイト(オーバーワーク)をすると、特定技能ビザへの切り替えが認められない可能性があります。注意しましょう。また、学校を卒業後はアルバイトはできません。ビザの変更許可が出るまでは待機する必要があります。
納税(のうぜい)
日本でアルバイトをして給料をもらっている場合は、税金を払う必要があります。税金には、所得税(しょとくぜい)、住民税(じゅうみんぜい)などがあります。また、国民健康保険(こくみんけんこうほけん)や国民年金(こくみんねんきん)の保険料(ほけんりょう)を払う必要もあります。これらの支払いを忘れると、特定技能ビザへの切り替えが認められない可能性があります。きちんと支払いましょう。
健康状態(けんこうじょうたい)
特定技能ビザを申請するためには、健康診断(けんこうしんだん)を受ける必要があります。健康診断の結果、問題があると、特定技能ビザが許可されないことがあります。特に、伝染病(でんせんびょう)(他の人にうつる病気)など、働く上で問題となる病気がないかどうかがチェックされます。
ビザの不許可(ふきょか)
特定技能ビザへの変更申請をしても、必ず許可されるとは限りません。
- 過去に日本の法律を守らなかったことがある
- 嘘(うそ)の書類を出した
- 必要書類が足りない
などの理由で、ビザが許可されないことがあります。 申請する前に、必要書類をよく確認し、正直に申請することが大切です。
これらの注意点を守り、しっかりと準備を進めることで、留学ビザから特定技能ビザへの変更をスムーズに行うことができるでしょう。
第6章: まとめ
この記事では、留学ビザから特定技能(とくていぎのう)ビザへの変更について、詳しく説明してきました。
特定技能ビザは、日本で働きたい留学生にとって、とても魅力的なビザです。特定技能ビザを取得すれば、日本で長く働くことができますし、日本人と同じくらいの給料をもらうことができます。また、仕事の経験を積んで、スキルアップすることもできます。
しかし、特定技能ビザを取得するためには、いくつかの条件をクリアしなければなりません。日本語能力試験や技能試験に合格すること、健康であること、税金をきちんと払っていることなど、さまざまです。
また、留学ビザから特定技能ビザへの変更手続きは、とても複雑です。必要な書類を準備したり、入国管理局に申請をしたり、いろいろな手続きが必要です。
一般的には、会社から行政書士等の専門家にサポートをお願いします。そのため、まずは会社と相談をしながら準備を進めていきましょう。
特定技能ビザへの変更手続きは、専門家のサポートがおすすめです!
留学ビザから特定技能ビザへの変更手続きは、複雑で時間もかかります。専門家のサポートを受けることで、手続きをスムーズに進め、確実にビザを取得することができます。
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